The CLUBについて  

2011.07.09 土.
pm 14:13
BAR SO-WHAT,THE CLUB kuriiwaminoru,座談会

【酒場で男学/第三回 女性との…、こと】

大人になって数十年。

たくさんの女性と出会いました、幸運にも。

素敵な女性ばかりでした。

たくさんの苦い経験ばかりでした。

失敗したことばかりの経験をもとに酒場で語らいませんか?

女性との接し方について。

きっと役に立つと思います。

ところで、「大人」っていくつからでしょうね…。

一般的な尺度ではなく、自身で感じる「大人」は…。

カウンターの幅に葛藤する酒番 栗岩稔
平成二十三年七月吉日 

酒場で男学/第三回 女性との…、こと」
開催日時:平成23年7月16日土曜日午後3時より午後5時まで
開催場所:銀座一丁目旧木挽町路地裏 bar sowhat にて
申込先:080-2240-3013 sowhat@kuriiwaminoru.com 栗岩稔まで
参加会費:5000円(旨い酒と酒の肴付)
参加資格:25歳から35歳男性限定、10名まで
※これは、セミナーではありません。酒場で人間力について語り合う対談会です。 
※facebookページ『酒場で男学/女学』 人間学を学ぶBAR座談会もご参照ください。

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【満月を愛でるお話し会】

「月」 それは地球、身のまわりの自然、人体、人間の生活に大きな影響力をもっています。

フランスシャンパーニュ地方の発泡性ワインは、満月の夜に瓶詰め
ワインは満月の夜に抜栓すると最大限の旨さを発揮
満月の夜に仕込んだ禁酒法時代の酒「MOON SHINE」
儚き美しい月を例えたカクテル「BLUE MOON」
ヘンリー・マンシーニの名曲「MOON RIVER」
ジャズのスタンダード曲「BLUE MOON」
などなど酒にもまつわる事柄が多い月

barsowhatでは、月のメッセージを伝える 竹ノ下三恵さんをお迎えして
6月の満月の夜に「満月を愛でるお話し会」を開催いたします。
あなたの大切な質問に、竹ノ下三恵さんが月からメッセージを受け取り直接お伝えします。
大切な言葉を受け取りながら、満月の夜を楽しみませんか。

そいえば、満月の夜はすべて満ちたりていくら飲んでも酔わないとか。
ちなみに、新月、すべてがゼロになるので吸収が良いとか。
どちらが良いかしら…。

月夜にあなたに似合いの酒、創ります。
酒番 栗岩稔

追伸、雨でも開催します、もちろん。

「満月を愛でるお話し会」
開催日時:平成23年6月16日木曜日午後7時より午後9時まで
開催場所:銀座一丁目旧木挽町路地裏 bar sowhat にて
申込先:080-2240-3013 sowhat@kuriiwaminoru.com 栗岩稔まで
参加会費:5000円(唯一無比の旨い酒と月からの大切なメッセージ付)
参加人数:10名まで

竹ノ下三恵さんプロフィール http://padmehealing.com/profile.html

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【酒場で男学/第二回 装いのこと】

30代 とんでもない男たちに出会いました
彼らは皆、自身の装いをもっていました

その時間に応じた装い
その場所に応じた装い
その場面に応じた装い

装いだけでなく、振る舞いまで
礼儀と節度をもっていました

ファッションやトレンドという言葉でくくれない装い
それが、「男の服」だと…

男たちよ、気を抜くな!

自身の一張羅で酒場へ来たれ!

四十にして悟った酒番 栗岩稔
平成二十三年六月吉日 

「酒場で男学/第二回 装いのこと」
開催日時:平成23年6月18日土曜日午後3時より午後5時まで
開催場所:銀座一丁目旧木挽町路地裏 bar sowhat にて
申込先:080-2240-3013 sowhat@kuriiwaminoru.com 栗岩稔まで
参加会費:5000円(旨い酒と酒の肴付)
参加資格:20歳から35歳男性限定、10名まで
※これは、セミナーではありません。酒場で人間力について語り合う対談会です。
なお、第三回は7月16日土曜日午後3時より、お題はずばり「女」を予定しております。

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【酒場で男学/第一回 酒場のこと】

前略、
20代 酒場で多くのことを学びました。
30代 酒場で多くの人と会いました。
40代 酒場を持ちました。

酒場を通して学んだことを、今この時代に、この酒場でお伝えいたします。

20代、30代の男達へ、
ビジネススキルなどの表層的な向上ではなく、
人間力向上のために。

酒場で学べ!

四十にして惑った酒番 栗岩稔
平成二十三年五月吉日 

「酒場で男学/第一回 酒場のこと」
開催日時:平成23年5月21日土曜日午後3時より午後5時まで
開催場所:銀座一丁目旧木挽町路地裏 bar sowhat にて
申込先:080-2240-3013 sowhat@kuriiwaminoru.com 栗岩稔まで
参加会費:5000円(旨い酒と酒の肴付)
参加資格:20歳から35歳男性限定、10名まで
※これは、セミナーではありません。酒場で人間力について語り合う対談会です。
なお、第二回は6月18日土曜日午後3時より、お題は「服装のこと」を予定しております。 

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2010.11.21 日.
am 02:16
The CLUBについて,流しの酒番

【THE CLUB 2010 FINAL】

前略、この一年間でお目にかかることが出来た皆様と

またお目にかかれることを祈念いたしまして「艶会」を開催いたします。

師走の最中の日曜日の夕刻に

毎年恒例のイルミネーション輝く銀座にて

お時間をいただけましたら幸いでございます。

いつもと同じ日曜日を、少しだけ艶っぽい日曜日に。

THE CLUB 2010 FINAL
日時:12月12日日曜日午後5時より午後7時まで
場所:銀座5丁目並木通り 三笠會舘地階BAR5517にて
会費:おひとり10,000円 紳士淑女のご同伴 15,000円 (税込)

ありがとうございます。
栗岩稔

なお、当日はプロデュースのお手伝いをさせていただいております
天才マジシャン Mr.GOのマジックもご覧頂きます。ご期待ください。

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2010.11.14 日.
am 11:27
THE CLUB AOYAMA,The CLUBについて

【マンハッタン】

ニューヨーク州マンハッタンの夕暮れを髣髴とさせるそのカクテル

師匠のそれを超えるべく、酒番の決意を固める10年前

超えたかどうか、今となってはわかりません

ただただ、それを目指した10年間

マンハッタン 旨い酒です

流れる曲はSTINGで

2010年11月19日金曜日午後8時 Brift H最後のTHE CLUBをマンハッタンで
THE CLUB 栗岩稔
晩秋の夜空に想うマンハッタン島(字余り)

2010.10.27 水.
am 10:24
The CLUBについて,流しの酒番

【流しの酒番という活動】

「酒番 栗岩稔」

それは神奈川県鎌倉市のBAR THE BANKの店主より授けられた私の誇り

それぞれの人が心地良いウツワで心地よく、旨く、ホンモノの酒を飲んでいただくために

人が集う場所へ伺います。

作家の別邸文士が集った昭和のパブカウンター日本一のシューズラウンジ

オーダークロージングサロンアロマセラピープライベートサロン勉強する大人が集うカフェ

病を癒し心を癒すカフェ、時を刻むモノが集まる場所、などなど。

これからも「流しの酒番」として「酒番 栗岩稔」が伺うことと思います。

自身の酒場はいずれまた。

酒番 栗岩稔

【第一回 座談会 お題「気づく力」】

「座談会」 それは 講義でもなく異業種交流会でもなく「車座」になって対話すること

世代間の隙間を少しでも埋めるため

「次世代に伝えるべきこと」を少しでも伝えるため

「学ぶ」ことから創めた20年前の新人類の頃からのことを少しずつ

自身がこれまでに「体感した」ことを伝えるため

尊敬に値する人生の先輩への想いもたくさん込めて

自身を磨き「勉強する」ことを選んだ次世代の方と

「座談会」を開催します

もちろん、酒場の文化もお伝えします、酒番として

THE CLUB主宰 栗岩稔

2010年11月12日金曜日 北参道 勉強カフェにて
同社代表山村、日浅両氏の熱い想いとともに
座談会詳細とお申し込みはこちらまで

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【スコットランド・エジンバラの服地と酒】

100年前から継承する生地見本とともに

100年あまりのその歴史を継承する男とともに

200年あまり続く地酒とともに

現代を生きる皆様とともに

水がきれいな土壌で生まれる服地と地酒について

静かに語り合う夜をご提案いたします。

THE CLUB主宰 栗岩稔

追伸、「エジンバラ・モルト」と称されるその地酒
本当の水割り、香り引き出すソーダ割り、少しのお湯割り、スコッチミストも良いかもしれませんね。
もちろん、ストレート、オン・ザ・ロックスも良いですが…。

日時:10月27日水曜日 17時より22時まで
酒代:一杯1000円
場所:AZABU THE CLASSIC TAILOR
住所:東京都中央区銀座4丁目22-2第一弥生ビルディング(銀座教会ビル裏手)5階
電話:03-3562-0677
※当月は定例第4土曜日のAZABU THE CLASSIC SALONは開催いたしませんのでご了承ください。

2010.10.12 火.
pm 21:08
THE CLUB AOYAMA,The CLUBについて

【今、改めてMARTINIについて】

それは、
バーテンダーの技量によって千差万別のカクテル「マティーニ」
もともとは、イタリアの酒類販売会社MARTINI社が
「MARTINI」というベルモットを売り出すキャンペーンのために考案されたカクテル「GIN&IT」
“IT”とはイタリアン・ベルモットのそれを表し
自社のスイート・ベルモットとジンをあわせたモノ
それこそが、「GIN&IT」という少し甘めのアペリティフ

それが、
時の流れとともにMARTINI社のベルモットを使わなくなり
「GIN&IT」というカクテルが一人歩きをし始め
スイート・ベルモットがドライ・ベルモットに変わり
マティーニという名のカクテルの王様と呼ばれるようになり
ドライ・マティーニ、エクストラ・ドライなどなど、数々の逸話とともに好みが分かれ…

ジンとベルモットのみというシンプルさゆえのそのレシピ
それゆえの技量を競うコンペティション
バーテンダーは、それだけで技量を試され…

そんなことより、
作り手から飲む人へ伝える気持ちが一番です
おいしくて当たり前のモノを
よりおいしく飲んでいただくその心です

競う相手はバーテンダーではなく自分自身の向上心

飲む人それぞれに、それぞれのマティーニを
でも、うんちくを知っていても損はないかもしれませんね、酒場では
しゃべりすぎは危険です…

2010年10月22日金曜日午後8時 THE CLUB at Brift Hにてマティーニを
栗岩稔

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